エニアグラムタイプ4「居場所がない」「わたしは変わってる」の呪い。

エニアグラムタイプ4

呪い。笑

この2つ、ほんと呪いかと思うくらい、出てきます。笑

昨日、カウンセリングの自主トレで、わたしはクライアントをさせてもらいました。(これについては、また振り返りながら書いてみたいと思います。)

また言ってました、わたし。「居場所がない感じがする…」。「あぁ、また居場所だ、またわたしコレ言ってるね、居場所。アハハ。」なんて笑ってました。

そんで、今日は「わたしは変」の呪いに取り憑かれてました。笑

そして、投影の法則によると、「わたしは変」って思ってるってことは、人に対してもどこかで「あなた変」って思ってることになる。あ〜〜痛い痛い、いたたたたた。

変なわたしって、どんなわたしだろう。ん〜。なんだろなぁ。こやって考えると変な自分は意外と好きかもしれない。一人でじたばたしてる、こんなわたしも。笑

そんでもって、「わたしは変わってる」「普通になりたい」って言ってるくせに、「普通」って言われるとすごく嫌がるんだよなぁ。もう、どうなりたいの。ほんとに変な人だね。笑

エニアグラム4の人にとって大切なのは、自分の個性をそのまま認めてあげること。です。

わたし、ぶっ飛びたい願望があるんだけど、認めてあげないと、ぶっ飛べないしな。笑

居場所はあるし。うん、居場所はある。

以上、エニアグラム4っぽい悩みを書き綴ってみました。笑

 

*** この記事は過去にnoteに公開していた記事を転載したものです ***

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